WHO WE ARE

運営会社について

導光板.comは、福岡の株式会社PURPLE MAXが運営しています。LEDネオンサインブランド「neoneon(ネオネオン)」を育ててきたチームが、なぜ導光板を扱うのか。少しだけ、自己紹介をさせてください。

WHY LGP

「光り物」が、私たちの本業です。

株式会社PURPLE MAXは、福岡でLEDネオンサインブランド「neoneon(ネオネオン)」を運営している会社です。店舗のサインからイベントの装飾、大型のディスプレイまで、LEDサインを1,000件以上手がけてきました。

光り物の仕事は、図面の上では同じに見えても、点灯した瞬間に差が出ます。輝度のムラ、色温度のわずかな違い、光源の映り込み——。そうした「点けてみないと分からない部分」を先回りして判断するのが、私たちが毎日やってきたことです。

導光板は、その経験がそのまま活きる素材でした。面を均一に光らせる設計、エッジに仕込むLEDの品質、拡散の具合。ネオンサインとは形が違っても、見るべきものは同じ「光」です。だから私たちは、導光板を扱うことにしました。

面全体が均一に発光する導光板の製作イメージ ※画像はイメージです
導光板は、エッジから入れたLEDの光を面全体に広げて均一に光らせる板です。光源の質と実装の精度を見る目が、私たちの強みです。

OUR ROLE

作り手の目で選び、供給する。
それが当社の立場です。

導光板そのものの製造は、導光板を専門とする提携工場が担います。当社は、光り物の作り手としての目で仕様を判断し、選び抜いて供給する——その役割に徹します。

01

光り物の目利き

LEDの実装品質、拡散の均一さ、色温度の選び方。1,000件以上のLEDサインで培った「点灯後を想像する目」で、案件ごとに導光板の仕様を見極めます。

仕様の選び方を見る

02

図面の読み解き

お手元の図面が導光板専用である必要はありません。看板図面・什器図面・手描きのラフから必要な仕様に翻訳するのは、当社の仕事です。そのままお送りください。

図面を送って相談する

03

仕様判断と、ひとつの窓口

入光の辺数、両面発光の要否、加工の方法。案件ごとに判断し、理由と一緒にご提案します。図面のやり取りから納品まで、窓口はひとつ、日本語で完結します。

ご注文の流れを見る

当社は導光板について「自社製造」とは言いません。お約束できるのは、光り物の仕事で培った基準で選び、確認し、窓口に立ち続けることです。だからこそ、仕様のご相談から力になれると考えています。何をどう確認しているかは品質と検品の考え方で詳しくご説明しています。

COMPANY

会社概要

会社名
株式会社PURPLE MAX(パープルマックス)
代表者
代表取締役 筒井 勇一朗
所在地
福岡県福岡市城南区友泉亭7-17 1F
電話番号
092-235-0000
事業内容
  • LEDネオンサインブランド「neoneon」の運営
  • 導光板のオーダーメイド供給(本サイト「導光板.com」の運営)
  • デジタルサイネージ・LEDビジョンの販売
  • 映像・グラフィックなどのクリエイティブ制作

導光板に関するご相談は、本サイトのフォームまたはお電話で承ります。図面が導光板用に整っていなくても大丈夫です。「これ、作れますか?」の一言から、どうぞお気軽に。

図面を送るだけ。
仕様の決め方からご一緒します。

寸法・用途・設置場所がわかるものを、そのままお送りください。手描きのラフでも、スマホの写真でも構いません。まずは「これ、作れますか?」の一言からで大丈夫です。

図面を送って相談する

お見積り・ご相談を承ります。初めての方も、1枚だけのご相談も歓迎です。

お電話でのご相談

092-235-0000

株式会社PURPLE MAX(福岡)