QUOTE / CONSULT お見積もり・図面相談
導光板の見積もり・図面相談
寸法と用途がわかれば、お見積もりは進みます。仕様がすべて決まっていなくても大丈夫です。分からない項目は「おまかせ」を選んで、そのままお送りください。
図面は、PDF・Illustrator(.ai)・CADデータ(.dxf/.dwg)はもちろん、手描きのメモやスマホの写真でも構いません。1枚のご相談から歓迎します。
仕様がもう決まっている方は、かんたん仮注文なら、この画面だけで完結します(電話・打ち合わせ不要)。
BEFORE YOU SEND 送る前に
難しく考えず、そのまま送ってください。
導光板のご相談で、仕様がはじめから全部決まっていることは、実はほとんどありません。「この案件、どう作ればいいか」を一緒に考えるところからが私たちの仕事です。
01
分からない項目は「おまかせ」でOK
板厚・光の色・発光面などの仕様欄には「未定・おまかせ」の選択肢をご用意しています。分からない項目は、用途と設置場所をうかがったうえで、こちらで判断してご提案します。空欄が多くても問題ありません。
02
図面は、どんな形式でも
PDF・Illustrator(.ai)・CADデータ(.dxf/.dwg)はそのまま添付いただけます。きれいなデータ図面でなくても大丈夫。寸法を書き込んだ手描きのラフや、設置場所を撮ったスマホの写真だけでも、十分に検討を始められます。お手元にあるものを、そのままの形式でどうぞ。
03
1枚のご相談から歓迎
導光板は1枚からお作りできます。試作の1枚、小さな案件の1枚、「まず概算だけ知りたい」というご相談も、どうぞ遠慮なくお送りください。初めての方こそお気軽に。
FORM ご相談フォーム
入力は、わかるところだけで結構です。
必須はお立場・ご担当者名・メールアドレスの3つだけ。あとは分かる範囲でご記入いただければ、確認のうえ折り返しご連絡します。
AFTER SENDING 送信後の流れ
送っていただいた後は、こう進みます。
ご相談内容の検討は、LEDネオンサイン「neoneon」を運営し、LEDサインを1,000件以上手がけてきたチームが行います。図面の読み方も、現場の事情も分かるメンバーです。
お送りいただいた図面と内容を確認します。不足している情報や確認したい点があれば、こちらから順にご質問しますので、最初から完璧である必要はありません。
用途・設置場所に合わせて、板厚や発光面、光の色などの仕様をこちらからご提案します。「おまかせ」いただいた項目も、理由を添えてご説明します。この段階の概算は検討のための目安で、正式なお見積もりとは分けてご案内します。
仕様が固まったら正式なお見積もりをお出しし、ご了承をいただいてから製作に進みます。もちろん、お見積もりだけで一度立ち止まっていただいても構いません。
ご注文全体の流れは ご注文の流れ→ のページでもご覧いただけます。
看板店・サイン業・資材商社の方へ
1案件のご相談はもちろん、継続的なお取引・お仕入れ先としてのご検討も歓迎しています。貴社の案件の裏方として、図面から仕様出し・製作までを支える体制をご用意しています。
看板店の方へ(お取引のご案内)→図面を送るだけ。
仕様の決め方からご一緒します。
寸法・用途・設置場所がわかるものを、そのままお送りください。手描きのラフでも、スマホの写真でも構いません。まずは「これ、作れますか?」の一言からで大丈夫です。
お見積り・ご相談を承ります。初めての方も、1枚だけのご相談も歓迎です。